いくつかの Wonder の優先度を上げてみる。またちょっと強くなったような感じ。 Freeciv の AI はお世辞にもうまく書けている code ではないので、ちょっと いじろうとするのも大変だ。
Hitpoint が半分以下になったら逃げるように code を変更してみる。 ちょっとましになったような感じ。
xemacs.org と apache.org の address が汚染されてきたので、 簡単な SPAM filter をかけるかどうか思案中。xemacs.org の方は 対外的に使っているから理解できるのだが、使ったことのない apache.org の address に SPAM が来るのは理解できない。 Web に載っているのだろうか。
Commit mail の web archive からであろう、という結論に達する。
Commit mail は読み終える。dev の方は 1000 通近かったのが、ようやく 500 通 くらいになる。休んでいた期間を考えると、Ruby binding の update は予想よりも簡単にすみそう。
正直なところ、英語をもっと早く読めるようにならないとやってられない。
なるものを初めて食す。不思議な感じだけど、なかなかおいしい。 でも、普通のらーめんの方が好きだな。
code を眺めて、なぜ AI が弱いかが分る。全体的な戦略というものがほとんど 無いらしい。さらに AI が play する様を眺めて、本当にばらばらな感じで 動いているのを確認する。今までも普通に play していて AI が妙な動きをするな、 とは感じていたのだが。
序盤、中盤、終盤の分類をして、もうちょっと人間らしく play するようになると 他の AI には勝てるだろうか。不完全情報ゲームとして人間とそれなりに勝負できる ようにするのはそれなりにおもしろいかも。
一週間ぶり。やっぱり早く帰省しよう。少なくとも帰省していると食事の 心配はしなくて良くなるし。
しばらく見ない間に 0.10.0 になっているらしい。私が知っているのは 0.9.0 になる前だから、二つも minor version が違ってしまっている。 メールの数が多すぎて最新に追い付くのも一苦労。何とか二月分の commit mail は片付ける。
Wanderlust で xemacs-beta の folder を開いてみると、1月9日から 一回も読んでいなかったことが判明。で、たまたま見たメールで Ben の code が merge されるということを知る。これはしばらく大変な ことになりそうだ。
もし、また Emacs の code をいじるのだったら、himi さんが Mule for Windows を 若気の至りと言っているような感じで、自分の好きな用に書いてみたい と思う。Emacs も XEmacs も趣味に合わない部分が結構ある。最近の開発動向を 見る限りでは、Emacs がかなりまともになりつつあるようだけど。
半年くらい full time で働ければおもしろいものが作れるんじゃないかと 思うけど、人生を棒に振るつもりはないのでたぶんやらないだろうなぁ。 それくらい時間をかけると自分用で自己満足、というのでは悲しくなるだろうし。
一応胃痛は直って、食事できるようになる。健康はすばらしい。
昼寝をして起きたら胃の調子がかなり悪く、苦しむ。最近、生活のリズムが 崩れているせいか、体調があんまり良くない。
大学に行こうと思ったのだが、タイル張替で今日は早目に追い出されることを 思い出して結局休みにする。今週は月曜しか大学に行っていない...
今日も大学に行くつもりだったけどお休みモード、 という最近のパターンだったのだが、himi さんが東京に来られている、というので himi さん、疋田さんと飲み。ソフトウェアの開発や就職活動の愚痴などを いろいろと。私は最近は何もしていないので、愚痴る内容も特にない。
大学に行くはずだったのに、ぼけーっとしている間に時間が過ぎてしまい、 そのままお休み。
久々に純粋に思考力を鍛えている、という感じがする。
ときどきしか見ない gc-list を眺めてみると、こんなものができたらしい。 GC の research を続けるのなら、US だけじゃなくて UK も考慮した方が良いのかも。 どっちにしろ日本は全然だめだなぁ。
むぅ、GCspy なんてものがあるのか。
xshogi と対戦してみる。gnushogi はかなり古いプログラムで、とてつもなく 弱いので絶対に負けないのだが、それでも見落としを結構してやばいものも。 棋力の低下を実感する。
久々に将棋を指したくなって、リハビリのために本を購入してくる。
Meadow 用に XEmacs よりましな Emacs Lisp 用の package system を 作ろうと、漠然と考えていたまま放置していたのをもう少し考える。 きっかけは Jordan Hubbard Speaks to the Package Situation を読んだから。 S 式で依存関係等のデータを書いて、build system を作成しようと 思っていたのと MacOS X の package build system に対する上の提案とが 似ていて、少し勇気づけられる。
ま、でも面倒なのは build system ではなくて、binary package の管理 システムをちゃんと作る方だけど。
久々に大学に現れると、タイル張替工事らしく、6時前に追い出される。
freeciv で見て、まだ読んだことがなかったことに気付き、購入してくる。