ようやくやる気になる。週末にどれくらい進められるかが勝負。
Subject test の score が来ていた。月曜から木曜までの間に general test の score が来ていたようだし、何てタイミングが悪いんだ。
Performance and Evaluation of Lisp Systems という Lucid の創始者が 書いた本を Martin に渡されたので、少し眺めてみる。日記に deep binding と shallow binding を間違えて書いたような気がしたので 見てみる。見事に間違えていたので、先月後半の日記を改竄。
に戻って来る。日本国内にも関わらず英語圏に home stay していたので かなり疲れている。m17n symposium にいって、ほとんど自分は英語を使わない場合でも 3日目は結構死にそうなっているので、4日目にくたばるのは普通か。
Martin が buffer local な face を設定すると変になる redisplay の bug を教えてくれたので fix.
HDD のせいだと信じて疑わないのだが、XEmacs の dump 中に今日は2回も
OS ごと固まった。(;_;)
退屈な研究室に居るより刺激的で良い。
に一日滞在する。Martin と半田さんと私がかなり長い時間話をしていたので、
今日は残念ながら Emacs も XEmacs も bug fix はされなかったと思う。:-)
ようやくまともな形になる。明日か明後日には 15 日締切の on line application を 出さねば。
明日から 2, 3 日 Martin のところに遊びに行く。 本当はその前に application を終わらせておきたかったんだけど... 元旦締切の紙 application は東京に帰って来てから出すことに。 全部予定より一週間くらい遅れてる気がする。
再び電話してみる。何の問題もなく score を取得。一体昨日のは何だったんだ。
Computer Science subject test が 770 (72%) でかなりやばし。
Most successful students は 90% 以上の score, みたいなことが
書いてあったような気がする。(;_;)
General test の方は画面に表示された score に percentile rank
が付加されただけ。
47%, 96%, 95% らしい。アメリカ人が quantitave ができないのは知っていたけど、
analytical もろくに英語ができない日本人より低いとはどういうことだ。
:-P
電話してみたのだが、自動応答に
Sorry, the database is no longer available. Please call back again later.
などと言われてしまう。registration number の入力は 間違ってないはずなんだけどなぁ。
ついに締切がやばい2つを送ってしまう。後は on line のを完了するだけ。 月曜日に締切のちょっと遅い紙のみの application を送る予定。 どっかにひっかかることを切に期待。
中野さんち から debian-users をたどって。 SKK というか XEmacs 全体でも、左手の小指の負担を軽くするための方法が modifiers-keys-are-sticky なんだけどなぁ。 XEmacs beta でしか使えないというのが今のところちょっと難点かな。 ついでに modifier-keys-sticky-time の話を追加しておく。
ちなみにあそこに出ていたのと同じ様な理由で私も SKK user. でも TAB は 初めて知った。
まだ score が手元に返ってこない... 今日帰って来てなければ電話で score を 聞いて application を送っちゃおう。10$ + 国際電話代を取られるのは痛いが。 締切的にもかなりやばいし、なぜか月曜日に Martin 邸に行くことになっているので、 絶対に明日ださないといけない。
いい加減、本気でやばいのでしばらく PC card をひっこぬいてみる。
なぜここの情報工学科ではだめなのかを書くために course 一覧を見る。 羨ましい。電磁気なんかをやるかわりに学びたかったことがずらっと出ている...
全 mail 数 104 通の内、私の mail が 41 通...
情報ありがとうございます。
が、Amazon によると
在庫切れだそうです。(;_;)
gateway で plum を走らせると調子が悪いので、するなと書かれているが gateway の内側で走らせてみる。
Statement of Purpose を書くために mail は自粛していたのだが、 代わりに IRC と日記に走るだけであるということが判明。
Web で application form を fill していると九州大学や北海道大学が 一覧に無いことに気付く。神戸大学や広島大学はあるのになぜ?
TTY で XPM を :data で instantiate して glyph-height で落ちる bug は どこが問題かはわかったが、正しい fix の仕方はわからない。 しかし、あの glyphs.c の code は一体何なんだ。元の code の動作を 理解していたとはとても思えない...
modeline の XPM で落ちるのはどうも上の件とは関係なさそうなことが判明。
やっぱり世の中探せばあるもので、google で一発で見つかった。 Python で書かれた code conversion 用 library らしい。
むぅ、やはり String 用の本があるのですか。
つい注文したくなるけど、読んでない本がたくさんあるのでとりあえず我慢。
起動しなくなったら消す決心が付いて良いかな、と思いながら やったので、結局思惑通りというか。
akr さんに 2.0 だと Unicode を扱えるようになっていて codec があるというのを 教えて頂く。なぜか Debian の package にはまだなっていないようなので、 しばらくは local の下に install してしのぐことにする。
というのを博士課程の人から教えてもらう。これで copying の実装に取りかかれる... のだろうか。
今までの total で 3.1 である。気分的には足切りにひっかからなくて
よかったというところかも。それでもやっぱり成績だけ見ると
かなりやばい。:-)
xemacs -nw で Wanderlust を起動してから Summary に行くと crash するのは、 modeline にある pixmap が原因であることが判明。xpm を string から instantiate して glyph-height をすると落ちるのと何か関連があるのだろうか。
古い XEmacs を使っていたため、二日前に fix した bug で XEmacs が落ちた。 非常に悔しい。
ながらく闇に葬りさられていた penny at sodan.org の mail を Wanderlust の filter を使って拾い上げてみる。
diff が ESC 落ちしたような表示をされるので調べてみると、 単に default の iso-8859-1 MIME charset で出力されているからだった。 しかし、普通の co の方は iso-2022-jp の > 等を quote してしまうようで、 全然駄目である。Python 用の coding system 変換用 library ってあるのかな。 最悪の場合は nkf をかませて euc-jp にして逃げよう。(弱)
Python は意外に適当にいじっても動くようである。結構読み易いし、 それなりに流行る理由も少しはわかるような。結局 nkf をかませてしまった...
test 用に LANG=ja_JP.eucJP にしていたところで standalone Info reader を
存在しない menu を引数に与えて起動すると core を吐いてしまった。
XEmacs と同じだ。(;_;)
case-table.el を 21.2 でも動くように Fix.
どうも FAT16 から FAT32 にしたのがまずかったようで、Windows が起動しないのに ようやく気付いたため、ばっさり Windows 領域を削除。 CD-ROM の内容を HDD に copy すれば再インストールもそんなに難しくないと 思うけど、どうせ使わないだろうし。必要になったら partition 切り直して 再インストールしよう。でも、再インストールする前にまたもや HDD が出荷時の設定 になる確率の方が高いような気もする。
誰か (たぶん Martin) が Fall_completions を壊していたことを発見。Fixed.
regex.c を C++ compiler で compile 可能な状態に戻す。
どうもまた手元に patch がたまりがち。はやく送ろう。
Fsplit_window で落ちるのは謎な cache の reset を disable するだけで 良いみたい。bug report から約一年後にようやく直ることになるわけか。
Simon さんからの smtpmail.el の patch をためしていて、
どうもうまく動かないな、と思っていたら、FLIM の smtpmail が
shadow していることにふと気付いた。(;_;)
どうもこっちの方が良さそうなので FLIM のはばっさり消してしまおうか。 XEmacs 開発者としても XEmacs package にあるものをまともにすることに 注力した方が良いような気がするし。
Monthly unreviewed patch list を出す。自動生成なので非常に楽である。
某 project の環境設定をすべく、CVS の設定、Apache の redirect の設定等を ごちゃちゃとやる。