の 日本版 (翻訳用)。 起爆剤としての役割は十分果たしたつもりなので、そろそろお役御免。 軌道にのるまでもうちょっと面倒を見る必要はあるかなぁ。 体がいくつあっても足りない...
そもそもなぜ私がこういうことをやっているのか謎である。 簡単に言うと ECC の方から人の繋がりでこういうことになってしまったのだが。
なぜその frame だけ toolbar を消したいのかはよくわかってませんが、 普通は、
(set-specifier default-toolbar-visible-p nil) or (set-specifier default-toolbar-visible-p nil (selected-frame))
とやるような気がします。文字が見えない方はたぶん JISX0208.1978 でしょう。 font を install すると見えると思います。unify すべきだと RFC が言って いるにも関わらず、unify しないようにしてしまう APEL が悪いのです。:-P
コな人にも関わらず、 Linux Diary Links のコな人の日記は読んでいないことを発見。:-)
iso-2022-jp と euc-jp なら encoded-kb.el がだいたいちゃんと動くようになった。 kterm で undo をすると変になるのを除いては。やっぱり shift_jis だと動かない。 keymap の code をいじる必要がありそう。一つだけ FSF Emacs より勝るところがあるとすると、ちゃんと undo を 20 command 単位でしてくれること。しかし、encoded-kb は logic 部分は同じだけど、 それ以外はこれでもかというくらいかなり書き換えてしまった。 何たって event と MULE が関わってるからなぁ。
ふと気がむいて inhibit-clash-detection なる変数も作ってしまう patch を書く。
fileio への patch でまたぼけていたことを発見して修正。 --use-union-type では動かないけど、default では あれでも動いてしまうんだよな... まだメールを見てないのでわからないけど、 既に Hrvoje さんあたりにつっこまれてそうな気がする。
Gnus で管理している message から unreviewd or unapplied patches の 一覧を作る elisp code を書く。
(format "%02.1d" 58) の bug を 21.2 でも fix. 簡単な test suite も書くが、 面倒なので全ての組み合わせは調べず。
checkdoc の全機能を XEmacs でも使えるようにする patch を書く。
encoded-kb.el を移植しようとがんばるが、適当に修正しただけでは 動かないことを思い知る。明日にでも気合いを入れてみてみよう。
変数 inhibit-auto-save-session を導入する patch を書く。
checkdoc を追加。
昨日の patch がぼけていたことを指摘されたので、書き直す。 ChangeLog は正しいのに。:-(
access 権限の拡張に伴い、martinb になってしまっていたのを yoshiki になるように 修正。
keyboard-coding-system は長らく壊れたまま放置されていたが、 ようやくやる気になる。
私の環境では M-x toggle-viper-mode RET n 5 RET と打つと必ず落ちることを発見。
ふと気が付くと10月が終わりそうなので電話をしてみると、 今月中は東京は一杯らしい。Subject test と同じく general test も一発勝負に なりそうな雰囲気。:-(
fileutils の翻訳が増えている。西尾さんの活躍はすばらしい。
flim-1_14 という枝ができたらしい。
私自身はあまり使わないが、patch-to-change-log は ChangeLog をすぐ書く 習慣の無い人にはなかなか便利だと思う。
auto-save-list-file-prefix が nil でも auto-save list file を作ってしまう bug を fix.
元 FAQ maintainer の Nybo さんを xemacs-beta でみかける。 久々の登場。私もそのうちに unactive になるんだろうな。 特に進路が希望通りになった場合は。 Dev team responsibilieties にあるように patch tracker をやるのも一応3月までの期限付き。 心ならずもそのままここの大学院に進学すると非常に active になりそうな 気はする。どっちが良いのかはわからない。:-)
何かいろいろやっている内にかなり時間が経ってしまった。どうも EMY の code name の通りになりそうだ。
下手に時間があると over engineering の危険が増大する。 何とかこれを抑えてちゃんと卒論をしよう。
全部 online で読めるらしい。こういう風になっていると書籍を買う気が 増すのだが、これって変だろうか。実際 Docbook や GNOME の本は普通なら 買わないだろうものを買ってしまったし。
むむ、XEmacs ではやってくれない。(;_;) FSF Emacs のものと sync するか...
太宰府跡地を見学した後天満宮へ行く。福岡ドームの周りをまわった後、 天神へ行って適当におみやげを物色。飛行機で羽田へ。
今回の旅行は飲み食い旅行だったような気がする...
別府に行って、海地獄を見る。その後、博多へ行き、屋台でラーメンを食う。 その後2年ぶりのカラオケ、さらに飲んでからホテルに戻る。今日だけは 温泉ではなく普通のビジネスホテル。
阿蘇山へ行くものの、霧がかかっていて草千里が良く見えない。 さらに、火口付近は風向きが悪いために規制されていて行けず。 まぁ、8年前の修学旅行で行ったことがあるので別に良いんだけど。
その後、湯布院で泊。地酒を飲む。
御覧の通り、パクリです。:-)
今日7時羽田発宮崎行きの飛行機に乗るため、寝過ごさないよう徹夜。 ちょっと早めの卒業旅行?
宮崎着。青島へ行く。その後ひたすら車で走り、桜島、鹿児島を経由して 霧島泊。
マレーシア人1人、香港人1人、日本人3人という妙な組合せである。
なぜ merge されないか、について。
cvs commit ML を眺めていて高橋さんの fix を今頃発見。幸いなことに あまり実行されない部分のようだ。Document をいじってその内に 1.13.10 に するか。そろそろひとふんばりして EMY は打ち止めにしたいな。 一応それなりに動いているみたいだし。
どうも cvs.xemacs.org が落ちている雰囲気。patch queue が溜まっているが 仕方がない。
Sawfish の mailing list に subscribe してからときどき Sylpheed からの mail を受け取る。しょっちゅう fill されていない mail を受け取ると 流石に欝陶しい。X-Mailer を調べて W Q をするようにしようかな...
XEmacs の bugfix ついでに Emacs でも試してみたのだが、 (format "%.100d" 58) で落ちる。報告しよう。
checkdoc を XEmacs package に追加すべく code をちょっといじる。 ついでに EMY を checkdoc correct にしようと思ったが面倒なのでやめる。
eval.c を眺めていて、stack-trace-on-error, stack-trace-on-signal という 変数が存在することを発見。
Hrvoje さん復活。XEmacs developers should not change their jobs. って いうのはやっぱり true のような気がする。ま、それを言うなら、私も大学を 変えるのは控えた方が良いのかな。
is released. 変更点は、
TODO に GC sucks. と書いてあるのを発見。:-P
しかし、あんなに大胆に user interface を変えられるのが羨しい。
現時点で68単位。まだ成績の付いてない必修が6単位、絶対取れているはずの 普通の単位が3単位、卒論が12単位で今学期は履修する必要無し。(^^)。 さすがにほとんど全部情報系の講義だったせいで先学期だけの成績をみると 非常に優秀である。(^^;;
サークルの集まりに行ってまた飲む。先週の月、火、金に続いて今月4回目。 先月は1回しか飲まなかったのに...